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ひとりごと(御会式!) バックナンバー |
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晴れってやっぱり素晴らしい!
気分も良いし、最高潮!
T野のサンは何とか好調。
しかし、Mちゃんは微熱もあり大変そう・・・。
ジェイとサンは朝食を済ませると、電車でカルフールへ!
買い物にゴー!
そうそう、ミーの先輩のK泉さんのところに、二卵性の女の子の双子が産まれたとの報告アリ!
おめでとーです!
これで、同級生として女の子が多いなぁ!
買い物をし、楽しく遊んだ。
トーマスの乗り物に乗って嬉しそう。
もう一度乗る!ってぐずったので、最後!
と言うことで、もう一度乗せたが・・・。
さらにぐずったので強制連行(笑)
T野に着くと、元気に遊んだりはしゃいだり。
元気は元気なんだよなぁ。そして、就寝・・・。
夜、ミーはキタヒト・おうじ・みゆーきーと御会式に参加・参戦!
車両通行止め地域を何とか潜って、メイン部分に駐車。
そして、一周、屋台をジーット探索しながら、徘徊。
行灯も今年は間近で見られて、とっても大きかった!
あーいうのをやってみたいなぁ。
今日の一番のヒットは、チキンステーキかな!
あのパリパリがたまらない!
最高潮に満喫し、三々五々。
キタヒト・みゆーきーは念願のくるくるソーセージをゲット!
五色綿菓子もゲット!
ミーとおうくんは屋台を満喫。
『競争』
競争は人格を磨き、自身を育てると一般的に考えられている。
しかし、実際には、そのどちらにも悲惨なくらい効果が無い。
競争が大多数の人に与える影響は、劣等感を抱かせ、自身を失わせることでしかないのだ。
考えてみれば、競争というのは、負けてしまう人のほうが勝つ人よりもずっと多いように設定されている。
こういう結果になるのは当然だ。
大多数の人が他人に対して劣等感を抱かざるを得なくなるような活動は、ひどく有害なものだとしか言いようがない。
競争の本当の危険性は、たいへん多くの人が自分の人間としての価値を勝敗で判断してしまうことにある。
負けることは、ミーたちが生きていくうえでよく経験することだが、負けて気分が良くなる人など一人もいないだろう。
だれだって、負ければ気分が悪くなる。
その結果、自分に2流・3流・4流の人間というレッテルを貼り、やがて負け犬根性が染み付いてしまうことになる。
勝てば人生がずっとすばらしいものになるという見返りが得られるのでない限り競争は無視するのが一番得策だ。
競争することこそそれ自体が楽しいなら別だけど。
それ以外の理由で競争するなら、それはほとんど何の役にも立たない。
Thu , 12 Oct 2006 |
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