ひとりごと(ハッピーYAMAちゃん!&まごの日!?) 

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2005年7月〜12月 2006年1月〜3月 2006年4月〜6月 2006年7月〜8月24日

今日はYAMAちゃんの生誕記念!
何周年なんだろうね(笑)
おめでとー!
 
T野でMちゃんはニコニコ起床。
外は物凄くいい天気!
ブラボー!
サンは、動物ボールで腕白(笑)
 
なんか、ミーの真似をして新聞を熟読していた。
どこまで読めたのかな?
その間、サンがいないので、Mちゃんは楽しそうにパズルを座って遊んでいた。
上手に座れるようになったね。

そうそう、Mちゃん!唇を上手にぶるぶる言わせて舌を出して音を出す。
機嫌が良いときはこれをずーっとやってるね。
他の玩具も興味津々で遊んでいた。
いま、自由だもんね!(笑)
 
朝食を食べ終え、ジェイがMちゃんにみかんをあげたら・・・。
最初驚いて酸っぱそうにしていたが、バクバク!!!
ジェイもビックリの吸引力で、丸ごと口の中に持っていってしまったときは驚愕。
すぐに取り出した。
あぶなーい・・・。
 
朝から、素敵な松茸汁を啜っていた。
そこへ、ツネが来訪!
R様とNONNA様とお墓参りへゴーするみたい。
準備の最中、サンはツネの手を引っ張って、一緒に遊ぼう!って誘ってパズルしていた。
ありがとう!
と、ここでちょっとした異変が・・・。
Mちゃんに人見知り事件発覚・・・。
おかしいなぁ・・・。相手は・・・。R・・・、様・・・。
ま、気分的な一時的なものだよ!
よろしく!
 
ツネがギブしそうなパズルをサンは一緒に一生懸命やりこなしていた。
ワンダフォー!
しかも、国旗のパズル・・・。
ミーも出来ないかも・・・。
ボール遊びしてもらったり、高い!してもらったり、ありがとう!
 
Mちゃんもニコニコその辺でブラブラ遊んでいた。
ここで、ミーたちはT野をあとにし、タマタカへ!
用件は2つ。
祝い品の購入と、サンの、プール参戦登録。
 
タマタカへ着くと、サンは大喜びで坂を何度も上り下りしていた。
元気にたくさん歩いたり走るようになったね。
きっと、夜も早そう。・・。
無事に祝い品も購入。サンはボールでずーっと遊んでいた。
 
ここで、ちょっとティータイム。
というか、ランチタイム。
騒ぎ出す直前まで食べた。
サンはフォークは使用しないが、手で、大好きなパスタをバクバク。
Mちゃんはスプーン等で遊んでくれていた。
ミネストローネも美味しいって言って食べていた。
 
その後、サンの遊ぶ広場へゴー!
あれ?
知らなかった・・・。
今日はなんと、まごの日!
そういう日があったなんて!
みなさん、覚えましたかー?!(笑)
 
サンはたくさん並んだ玩具と広場で遊びまくり。
電車遊びでは慣れたもの。上手に遊んでいた。
Mちゃんはそんなサンを見つめていた。
おやつタイムに高級ぶどうジュースを飲み、パンをつまみ、いざコナミへ!
 
サンはテクテクジェイのあとにくっついて楽しそうに歩いていた。
コナミにつくと、サンはプールを見て、興奮し始めた。
嫌がっていたこともあったのに、大好きになったみたい!
会員手続きも終了し、帰り間際・・・。
今日、今、プールに入りたい!って言って、きかなくなってしまった。
今度入ろうね!って言って強引に連行した。
きっと、疲れてるし、車中眠るだろうと思って。
 
サンを説得してる間、食べていたぶどうシャーベットを見て、Mちゃんはニコニコ欲しそうだった。
あげようかな?と思ったけど、まだやめておいた。
ほんとうに、物凄い欲しそうにするんだ。
車の中でも、Mちゃんはとっても元気!
そんな中、オフコース!サンは爆睡。
しかも、チャイルドシートにくるまって・・・。
 
そのまま、昼寝に入り、ミーも寝かせながら昼寝。
5時半から9時半まで寝てしまった・・・。
そうすると、そこから、サンは元気いっぱい!
遊びまくり、食べまくり!
夕飯を少し食べ、遊びまくり。
Mちゃんもサンの食事につられて、バクバク。
豆腐を少しあげてみたら、自分から容器を持ち上げてバクバク。
物凄い勢いだった(笑)
 
ジェイとMちゃんが寝てから夜中0時に・・・。
サンは電車で遊び始めた。ボールもパズルも。
夕飯少ししか食べていないから、炊飯器を指差し、食べる!って言っていたし。
トン汁もゴクゴク。
満腹になって就寝。
 
『らしさを磨く』
他人と同じ指紋を持っている人はいない。
地球上に60億を超える人々がいて、どの人も独自の指紋を持っている。
 
人はみな、個性的な存在だ。
実際、人とまったく同じ性格・才能・遺伝子を持っている人は・・・。
ほかにひとりもいない。
 
成功の秘訣のひとつは、自分に備わっている独自の才能を最大限に発揮し、自分らしさに磨きをかけることだ。
自分を他人と比較したり他人の真似をしたりするとき、自分らしさに磨きをかけているとはいえない。
たとえば、もし、絵を描くのが好きではないならば、画家になったところで成功する見込みはあまり無い。
恐らく、みじめな気分で過ごすことになるだろう。
練習して絵が多少上手くなっても、それは適職ではない。
 
結局、いくら働いても充実感が得られず、心の中で、
“これは自分のライフワークではない!”
と叫び続けることになるだろう。
 
独自の才能は何?
それを見つけて最大限に発揮するなら、きっと充実感が得られるはずだ。
自分らしさに磨きをかけよう!

Sun , 15 Oct 2006

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