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ひとりごと(リトミック目黒!) バックナンバー |
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朝起きたらMちゃんがちょっと熱っぽかった。
そんな中、元気な二人を連れて、目黒のリトミックへゴー!
リトミックでは参加したり壁の穴を触ったり?!(笑)
なんか楽しそうにしていた。
マイペースマイペースだね(笑)
で、そのまま終了し、まほちゃんとももちゃんと神戸屋でご飯を食べココルルに。
そのとき、眠たそうになっていたサン。
Mちゃんもニコニコしていてリラックス。
サンは昼寝を1時間くらいして、起床。
Mちゃんが寝ているところを邪魔して悪い子したから、あっちで一人で寝るようにいてみると・・・。
しぶしぶ、一人で寝入っていた。
夕方起床し、夕飯食べて風呂に入り・・・。
寝るまでが相当たいへん!
ジェイお疲れ様!
何かというと・・・
サンをおんぶ1時間。
Mちゃんは抱っこ・・・。
物凄い状況でなかなか寝ずに・・・。
放置してみると、なんとか就寝。
ありがとう!
『情熱』
学生時代のことを思い出してみよう。
自分の担当教科に情熱を燃やしていた先生のことを覚えているだろうか?
情熱的な先生の授業はとっても楽しくて、今でもその内容を覚えているかもしれない。
それに対し情熱的でない先生の授業は、いつも退屈だったはずだ。
一分間が一時間のように思えるほどで、目を開けていることすら困難に感じ・・・。
何度も時計を見ては
“早く授業が終わって欲しい!”
と心の中で祈っていたかもしれない。
たとえ知識が豊富でも、その先生の授業は退屈だったはずだ。
その二種類の先生の授業に対して抱いた感想は、情熱の力を雄弁に物語っている。
情熱的な先生の授業には刺激を感じ、知的好奇心をかき立てられたはず。
生徒が多くのことを学んだのだから、その先生は成功したことになる。
それに対し、情熱的でない先生の授業はたいへん退屈で、内容に興味が持てなかったはず。
先生としてはあまり成功したとはいえない。
情熱的な先生は人々をひきつけることが出来る、
が、情熱的でない先生は人々をひきつけることが出来ない。
それと同じように、もし、仕事に情熱を燃やさないならば、人々をひきつけることが出来ず、孤立無援の状態で仕事を続けることになる。
そんなことで成功を収めることが出来るはずがない!
情熱があれば人々を引きつけ、支援と協力を得て成功する確率がグッと高まる。
情熱を伝えて死ぬことが出来たのならば、莫大な遺産を残したことになる・・・。
Tue , 7 Nov 2006 |
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