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ひとりごと(ニコタマプールフルコース!) バックナンバー |
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今日は大好きなニコタマプール。
サンは寝惚けながらジェイに着替えさせられていた。
しかも、大好きなパジャマを着たまま・・・。
脱ぎたがらない・・・。(笑)
用意も終え、いざ、プールへ!
まず、いつも通り、Mちゃんを預け・・・。
サンは分かれるのが相変わらず嫌がっていた。
Mちゃんはだんだんいつもより慣れてきた。
預けたところからのMちゃんについての感想。
“周囲の様子をみながら抱っこで過ごしているうちに少し慣れたご様子のMちゃん。お友達が遊んでいるベビーレゴに手を伸ばしたり、ガラガラ振ったり、一緒に遊ぶ余裕も出てきました。少しお腹も空いてきたのか、お食事の時間になると少し甘えていらっしゃいました。”
が、いつもより早くプールへ。
プールでは、サンは楽しんでいた。
もうちょっとでブクブクが出来るかな(笑)
帰宅前にプールが終了すると、もちろん線路タイム。
東急へゴー!
Mちゃんは良い子に合流。
サンは線路で遊んで、その後トーマスで遊んでたいへん。
これが定番になってきた。
だいぶ遊んで、ココルルへ。
ちょっと昼寝をして二人とも目がギンギン。
仲良く遊んでいた。
サンはMちゃんを嬉しそうに構ってくれる。
ちょっと強引な時もあるけど(笑)
チューするのが楽しいみたい。
ボール投げを楽しそうにして、暴れまくり。
ミーと一緒に焼き鳥中心のご飯を食べ、バクバク。
サンは焼き鳥が大好物。
本当に良く食べたなぁ。
自分で串から食べたり、ご飯もたれご飯もバクバク。
食べ終わるとMちゃんと遊びタイム。
たくさn教えながら遊んでいた。
サンは最近にはじまったことではないが、記憶力が良い。
寝る前も大はしゃぎ。
ニコニコして歯磨きしていた。
寝る前のミルクも3杯飲んで、就寝。
『挑戦』
多くの人は、変化という言葉を聴くと不安な気分になる。
変化を避けて居心地の良い空間の中に留まるべきだと子供の頃から無意識のうちに学んだ結果・・・。
新しいこと挑戦することが不安と嫌悪の対象になっているからだ。
なぜ人々は変化を恐れえるのか?
いつもと違うことをすると失敗するのではないかと不安を感じたり、周囲の人の嘲笑や批判を恐れたりするからだ。
慣れないことを恐れるという単純な心理が働いている場合もある。
ここで強調したいのは、変化が非常に素晴らしいものだと言う事だ。
ミーたちは変化を歓迎することによって、多くの成果を手にすることが出来る。
まず、自信が得られる。
変化に抵抗するのは、
“新しいことは出来ない”
と自分に言い聞かせているのと同じことだ。
当然、そういう姿勢では自信は得られない。
それに対し変化を歓迎すれば、自分が思っていたよりはるかに多くのことを成し遂げられることに気づくだろう。
自信を得たいのなら、変化を歓迎して新しいことに積極的に挑戦するべきだ。
変化を歓迎すると、ほかにも手に入るものがある。
それは、自分の才能を発見して開発できることだ。
つまり変化は、自分らしさを発見し、独自の才能を発揮するきっかけになるのだ。
しかし、残念ながら、多くの人は
“変化はリスクを伴うから今のままが良い。”
と警戒する内なる声を聴く。
それは、自分の可能性を限定する間違った声だ。
それに対し
“自分の可能性に目覚めて前進しろ!”
と猛ひとつの内なる声がある。
その声に耳を傾ければ、自分の偉大な潜在能力を発揮することが出来るのだ。
Thu , 9 Nov 2006 |
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