ひとりごと(リトミックでビーズ?!) 

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今日は元気にリトミック!
朝食を終え、さーっとゴー!
 
リトミックを勘違いしているサンは・・・。
今日は、やったことは・・・。
ビーズの紐通しだけ(笑)
 
あとは壁に張り付いたりしていた。
Mちゃんは抱かれて寝ていた。
と、シール貼りはたっぷり頑張っていた。
 
時間も終え、ココルルに。
昼過ぎに帰宅して、掃除したり干したり鑑賞したり。
サンはさっそくおにぎりをバクバク。
お腹が空いていたのかな。
 

Mちゃんもそれを見てお腹が減ったみたい。
スプーンをバクバクして待っていた。
サンのトーマス玩具も羨ましそうに見ていた。
サンは昨日から足が冷たいらしく、珍しく靴下を履いたままで遊んでいた。
 
サンは三輪車、Mちゃんはジェイの足元。(笑)
のほほーんとのんびり過ごしていた。
そうそう、今日もなんだけど。
電車やったり、線路やったり、レゴしたり・・・。
サンは一人で長い時間遊ぶようになった。
 
夕飯時になり、バクバク、一人でがっついていた。
ミーと合流してからは眠たそうだったので、すぐに風呂に入り。
再度ご飯タイム。
なかなか食べるようになったね。
 
食事も終えると、寝る前の遊びタイム。
もちろんトーマスを連結させて、ミーに一個一個名前を説明。
誰の真似だろう・・・。
サンはトーマスを走らせるとき・・・
“どっこいしょどっこいしょ!”
と叫び続ける。(笑)
 
その後サンは、リトミックでも遊んだ遊び方をミーに見せてくれた。
ビーズで遊んでるのを見せてくれた。
色を言うと、その色を赤い紐に通してくれる。
じょうずに完成!
ニコニコしてMちゃんも見ていた。
 
早くに眠くなったサンはそのまま下に行きミーといっしょに本を読み・・・。
10時前に就寝。
おつかれさま!
明日は来訪者がいっぱい!
 
 
『学ぶ!』
批判を自分への個人攻撃と解釈してはいけない。
人々は相手を批判する時、相手の人格を否定しているのではなく・・・。
相手の意見や仕事ぶりが気に入らないことを指摘しているに過ぎないからだ。
 
誰が何を言おうと自信を失う必要はない。
最終的に、他人の発言を気にするかどうかを決めるのは自身だ。
 
“批判は学習のための貴重な教材だ。”
まったくこの通り。
批判から学ぶことはたくさんある。
批判された時は、相手の発言の中から的確な指摘を探そう。
 
批判には有益な情報が含まれていることがよくある。
課題は、それを見つけて有効利用することだ。
たとえば、上司から
“いつも会議に遅刻する”
と注意されたとしよう。
 
発言内容は不正確かもしれないが、会議に遅刻することがときどきあるのなら・・・。
貴重な指摘と受け止めて時間厳守の方法を考えるべきだ。
 
批判について考える時、多くの人がネガティブな側面に対してのみ意識を向ける傾向がある。
批判する人が公平を期して正確な発言をすることは滅多にない。
ポジティブな側面がたくさんあっても、そういうことには意識を向けようとしないのだ。
 
相手が上手くできたことについては何も言わず、
うまくできていないことだけを指摘するのが自分の役割だと思っているだろう。
 
一般に辛辣な批判をする人は、精神的に不安定である場合が多いのだ。
そういう人は、他人を侮辱するような意地悪な発言を平気でする傾向がある。
ターゲットを選んで、日頃の欲求不満をぶちまけるのだ。
そういう人の言うことを真に受けて失望する必要はない。

Tue , 14 Nov 2006

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suzana

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