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ひとりごと(充電休養) バックナンバー |
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昨日が昨日だけに。
パワフルな一日を過ごした。
だもんで、今日はココルル組は全然起きなかった。
自然体で充電。
サンなんか、長時間起きても眠たそうにしていた。
昨日たくさん遊んだもんね。
Mちゃんも元気は元気だけど、ジェイに抱きついていた。
昼前に起きてブランチ。
食事はきちんととって、遊んでいた。
ぼーっとブラブラ。
ちょっとずつお方付けもしていった。
トーマス鑑賞したり線路したり・・・。
パズルもしたけど。
眠たそう。
あっというまに夕方になり。
早々に夕飯を食べさせ、風呂に入り・・・。
なんと、少し放置して遊ばせていたら、暖かくなってきた。
眠るみたい。
そこで8時過ぎから寝かせてみると、寝てしまった!
なんか良い生活リズムかも!(笑)
充電完了させて明日へゴー!
『目標を話す』
自分の目標に向って前進するためには、ポジティブな言葉を使うことが大切。
しかし、人によっては、
“そのポジティブなコトバは自分に向ってだけ使うのか、他人に向っても使うのか”
という疑問を抱くのかもしれない。
自分の目標を他人に話すと、うぬぼれていると思われたり、笑われたりするのではないかと心配になるのかもしれない。
この点については、いくつか示しておきたい。
とはいえ、確固たる原則があるわけではない。
自分にとって最もうまくいく方法を選べば良い。
まず、自分に対するポジティブな語りかけを出来るだけ頻繁におこなうことだ。
たくさんすればするほど、楽しい気分になる。
自分に話しかけているのだから、他人に聴かれる心配は無い。
要は、自身がこのポジティブなインプットを何度も聞いて、それを潜在意識に深く植えつけることだ。
自分の目標を他人に話して聞かせるかどうかは、それよりももっと微妙な問題だ。
ミーの持論!
ネガティブな人たちと自分の目標について絶対に話し合うな!
ということはまず間違いない。
彼らがすることといえば、ああだこうだと論じ、成功しない理由をすべて指摘することぐらいだ。
一体誰がそんな“助言”を必要とするだろうか?
たいていの場合、こういう後ろ向きの連中は、自分の人生ではほとんど何もしない。
彼らは目標も夢も持たずに生きているだけでなく、他人にも成功して欲しくないと思っている。
しかし、自分の目標を他人に話すことによってトクをすることもある。
努力を全面的に支持してくれるポジティブな人と話をすることを心がけよう。
その人は、その目標を達成すれば心から喜んでくれて、助けるために全力を尽くしてくれる人であるべきだ。
友人や同僚の中に、この役割をしっかり果たしてくれる人がいるかもしれない。
あるいは、家族の中にそういう人がいるかもしれない。
自分の目標をポジティブな人に話し、勇気付けてもらおう!
Fri , 17 Nov 2006 |
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