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ひとりごと(サメ組みと桜木町ボーネ!・・・、夜・・・。) バックナンバー |
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昨日早くに寝たのに、まったく起床せず。(笑)
ジェイとMちゃんだけ早々に起きていた。
今日はサメ組とボーネの日。
ギリギリまで就寝していて、サンは眠たそうに準備。
トーマス連結を握り締め、離さなかったが、バイバイして置いて行き、ゴー!
朝食も食べなかったのでコンビニへ。
サンは嬉しそうに走りこんで行った。
購入し、いざ、ボーネへ!
しかし、外は雨・・・。残念。
でも室内だから良いかな!
到着すると、サンはいつも通り走り去って行った。
そこには、もう、サメ組が到着していた。
はなちゃんは元気そう。わかちゃんはちょっと疲れ気味だった。
合流すると、受付してる間から、店内で早速遊び開始。
中に入ると、跳ねるマットの上で二人は仲良く飛び跳ねながら走っていた。
はなちゃん早いね!
ジェイ曰く、結構疲れるみたい。
中は暑く、ランニング姿の人もたくさん。
ちょっと季節感が違ってミーは最高!
わかちゃんも端っこを歩いていた。
サンとはなちゃんはその横を競争!
Mちゃんは下を這って歩いたり、つかまりだちしたり、つたい歩き。
サンは線路等々。
お友達に指示したりしていた(笑)
わかちゃんとMちゃんは赤ちゃん広場で仲良くボーっとしていた。
ボール広場へもゴー!
サンとはなちゃんはブラボーに遊んでいた。
Mちゃんは機嫌が良かったね。
ボール広場でも、埋もれながらボールで遊んでいた。
サンは綱はしごを何度も登っていた。ブラボー!
この辺から完全にわかちゃんお疲れモード。
Mちゃんは歩く練習も。
とっても楽しそうにするのでついつい。
三輪車・砂場で遊びまくり。
サンははなちゃんと遊んで楽しそう。
Mちゃんはサンが一歳の頃楽しんでいた、色移動玩具で遊んでいた。
桜木町ボーネには新玩具登場。
大きなハウスみたいな感じの。
サンが遊んでる中、Mちゃんは自分が映る、マットではしゃいでいた。
鏡マットで自分が映ってるのがビックリなのかな?(笑)
どんどん遊んで驀進していた。
そうそう、赤と黒のボールが入ったテーブル玩具発見。
サンとMちゃんがやっていたが、ちょっと難しそう。
って言うか、難しい。
パズルコーナーへ。
一生懸命。
と、パズルを終えたジェイとサメ。
赤黒ボール玩具に夢中になっていた。
大人でもなかなか難しそう。
四試合対戦していた。
対戦結果は、秘密。(笑)
ここで、時間になり、わかちゃんの体調も悪そうだったので三々五々。
無事だと良いなぁ。
おつかれさま!
サンは、売り場でビー玉を使用して遊んだり、色々。
馬に乗りながら、日に焼けた赤ちゃんを抱っこしているのがとっても印象的だった。
おっぱいをあげようとしたり楽しそうだった。
好きみたい。
お腹も空いたし、込み合ったみなとみらいから退散し、行き慣れたカレーアルペンへ!
サンもお腹空いてたみたいだし、バクバク。
おいしー!って言いながらバクバク。
ご馳走様をして、ココルルへ。
車中、Mちゃんは爆睡。
サンもちょっと睡眠したが、すぐに“まま!おきた!”って言ってきた。(笑)
遊びたいのかな。
ココルルに着くと、眠たそうだった二人が嘘のように遊び始めた。
サンは線路・トーマス。
Mちゃんはその辺をつかまりだち・つたい歩きして遊んでいた。
ちょっとMちゃんがつたい歩き中ガクン・・・。
としてぶつけてしまった(笑)気をつけないとね!
ちょっとすると、みんなでトーマス鑑賞。
Mちゃんが寝に行っても、サンはトーマス鑑賞。
キタヒトに貰った栗を楽しそうに嬉しそうに食べて食事の支度を待っていた・・・。
しまじろうのハンブンコも勉強しながら鑑賞。
と、なんとなんと、サンにアクシデント・・・。
ごめんね・・・。
たっぷりたくさん我慢して偉かったね!
ドクターにも診て貰い、軽度とのこと。
これからは細心の注意を払わないと!
ごめんね!
寝る前、食事もしていなかったので、昨日の鍋汁を使用し、美味雑炊作成。
サンは何杯も何杯もおかわりをしてたっぷりバクバク。
まだ欲しがったが、明日朝食食べなくなると困るのでこのへんでストップ。(笑)
痛そうな手を冷やしながら、鑑賞・・・。
ミーは反省・・・。
元気になったサンはトーマスをその辺を走らせていた。
何度もMちゃんの餌食になっていたが(笑)
Mちゃんもトーマスが大好き。
他の玩具があっても、サンがトーマスを遊んでいるとすぐに近寄ってくる。
トーマスを机の上で休憩させて車庫入れさせて・・・。
疲れてきたサンは下に他のトーマスを連れて行き・・・。
布団の上を何度も走らせ、壊れたら治し・・・。
いつの間にか就寝。
今日はごめんね!
『規律』
規律にはどんな側面があるだろうか。
一つは、規律が意欲をもたらすということだ。
たとえば、ダイエットをしていて、最初の二週間で三キロ痩せたとする。
意欲が沸いてきて、もっと続けよう!
と思うはずだ。
その結果、さらに大きな成果を挙げ、
“規律に従って生活習慣を改善したら体重が減った!”
“他の分野でも同じように努力をしてみよう!”
“今度は、経済的にゆとりのある生活をするために、毎月きちんと貯金をする習慣を身につけよう!”
と考えるようになるかもしれない。
そして、実際に毎月の給料の二割を貯金し、銀行の預金残高が増えていくのを見て満足するだろう。
つまり、ある分野で進歩を遂げれば、規律に従うことの効果が実感出来て、他の分野でもポジティブな変化を起こそうという気になるのだ。
規律が意欲をもたらすというのは、そういう意味だ。
規律に従うということはいつでも楽しいとは限らないが、努力するだけの価値は十分にある。
Sun , 19 Nov 2006 |
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