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ひとりごと(サンとMちゃん初体験!) バックナンバー |
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今日は晴れ!
久々に暖かい11月下旬。
ニコニコMちゃんは先に起きて朝食をバクバク。
とっても楽しそうにバクバク。
サンを起こしに言ってる時は、Mちゃん、楽しそうに台所で遊んでいた。
さて、サンも朝食も終えると、ゴー!
今日は、サンの今後のためのお試し預け。
ちょっとのあいだジェイと離れるのに、二人をいつもの託児所に預けてみた。
どーなるかなぁ?
サンは寂しがるかな?
暴れて凄いことになるのかな?
バイバイした時はなんか寂しそうだったから・・・。
そして、二時間が経って迎えに行くと・・・。
なんと、サンは元気に遊びまわっていた。
ジェイを見つけて、まだ遊ぶ勢いで“バイバイ”して上に行こうとしていた(笑)
Mちゃんはいつも通りグー。
サンは《とても元気なサンは、大きな声でお話ししてくださいます。電車を見せると“しんかんせん!”“こわれた・・・”“先生ハイどーぞ!”など。話しながら所狭しと走らせていました。他の赤ちゃんと一緒にいるMちゃんを少し気にして、姿を見かけると、“Mちゃん!”と呼びかけていた。》
Mちゃんは《入室されてお二階へあがると少しずつ落ち着かれたMちゃん。お友達が遊んでいる様子を見る余裕も出てきました。お友達がMちゃんの手にタッチしにくると、“あーうー!”とお話をしたり、お友達とのフレアイを楽しんでいました。》
なんか、ふたりとも成長してるね。
で、合流し、NONNA様も参入。
サンは喜んでいた。
ランチをしようと、したが・・・。
サンが嫌がって、トーマス!って言って遊びたがって仕方なかった。
ので、遊ぶことに。
それで、やっと鰻ランチタイム。
もう3時を超えていた。
サンも結構食べていた。
さすがに時間的にもお腹がすいたみたい(笑)
Mちゃんはおせんべいをバクバク。
食べ終わって、今度は、新幹線をしに行くことに。
もちろん、サンが走っていってしまったから・・・。(笑)
新幹線も遊びまくって、その後、パパスカフェでおやつタイム。
サンはシャーベットを食べた。
とっても美味しそうにパクパク。
今日、サンはベビーカーに乗せようとしたら。・・・。
“ベビーカーきらい!”って言って乗らなかった(笑)
解散して、ココルルに戻ることに。
NONNA様!ありがとうです!
しかし、二人がいると、思い通りの買い物の行動とか出来ないですね(笑)
ココルルに着くまで昼寝して、着くとまた遊び始める。
サンは一生懸命アンパン号を治していた。
Mちゃんはブロックで遊んでいた。
ジェイにおんぶされて嬉しそう。
トーマスよりもバレーの試合に夢中のサン。
テレビと一緒になって、“にっぽん!にっぽん!”って叫んでいた。(笑)
負けてしまったが・・・。
遅くなったけど夕飯タイム。
遅い昼だったので、サンはさすがにお腹がすいていないみたい。
でも、甘い御芋と甘い栗はバクバク食べていた。
Mちゃんは御粥をバクバク。
いつも通りに食べていた。
可愛い前掛けだね!
ありがとう!キタヒト&みゆーきー!
サンは短くなった線路で楽しそうに満足気。
ガラスのテーブルの方に持って行き、一人でちょっとづつゆっくり食べていた。
サンがひとりで静かにご飯を食べる時は・・・。
かならず、物凄い勢いで、体中にご飯粒がくっついてくる。
手で食べてるからなぁ・・・。(笑)
でも完食!足についたご飯粒をとって!って言っていた。
就寝態勢に入り、絵本を読みながらミルクを飲み・・・。
下に行ったら、Mちゃんもまだまだ元気で遊びまくり。
サンはジェイと本を読んでいた。
Mちゃんはプーサンとなにか?おはなしをしていた。
そこへ、サンがとっても大嫌いだった大きいスティッチを登場させた!
また、ものすごい嫌がるかと思った・・・。
でも・・・。
Mちゃんが触ったり、遊んだりしているのをみて、サンは
“これ、サンの!”といって、取り上げて、持っていってしまった(笑)
一緒に寝たり、自分の歯を磨いてもらった後、スティッチの歯を磨いたり、洗面所にブクブクさせに行ったり。
なんか怖くなくなったみたい(笑)
Mちゃんが遊んでいたからだね。
最後にミルクを飲みに行って、下でトーマスでだいぶ遊んで・・・。
遅くに就寝。
明日は江ノ島!
『評価』
“自分は無価値な人間だ。”
と思っている人があまりにも多い。
しかも、自分がそう思っていることに気付いていないことも多いのだ。
しかし、自分で気付いているかどうかとは関係なく、そのような考えは自分自身を害するものだ。
ミーたちの行動パターンがどのように出来上がったのかというと・・・。
その大部分は子供の頃に受けた、親や教師といった権威者による教育の結果だ。
権威者はミーたちよりたいてい大きくて・強くて・賢かったので、ミーたちは、
“彼らを信じることが自分の最大の利益になる”
と思い、実際にそうした。
しかし、残念ながら、一部の権威者は自尊心が低く、
“自分は無価値な人間だ”と思っていた。
一般に、人間の言動は、その人の自尊心の度合いに左右される。
権威者は、自分がこどもの頃に言われたのと同じことを、ミーたちに言ったに過ぎない。
さぁ、ここではっきりさせておこう。
彼らのネガティブな意見は彼ら自身に向けられたものであって、ミーたちとは何の関係もないのだ。
いつまでもそれに引きずられている必要はない。
地球上のすべての人は、平等に価値のある存在だ。
自尊心を高めれば、それが心理であることが分かるはずだ。
その気になれば、このテーマに関する多くの本がある。
それを読むことは、最も重要な一歩となるだろう。
“自分は無価値な人間だ”というのは、子供の頃に植えつけられた根拠のない思い込みに過ぎない。
そんなことには左右されずにゴー!
Wed , 29 Nov 2006 |
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