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ひとりごと(託児所視察) バックナンバー |
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久々にのんびり金曜日。
ココルルを掃除して綺麗に。
その間、サンとMちゃんは遊びまくっていた。
元気だね。
おやつタイム過ぎまでココルルにいて、さー、お出掛け!
今日は、託児所の視察。
なんかなかなか良い感じ。
これからも行ってみようかな。
ちょっと色んなルールが気になるけど・・・。(笑)
その後、T野へゴー。
着いたのがもう夕飯タイムだったので、そのままご飯。
DOCKと遊んでもらって、NONNA様ともニコニコ。
普通の生活リズムで就寝。
T野だと早いね。
ココルルでもがんばろう!
夜、明日の結婚式のために前日入りしていたK山と合流して前夜祭を慣行!
なかなか美味店にめぐり合えグー!
『解決』
紙の上であってもパソコンの画面の上であっても、書くという好意は得るものが多く、しかも精神衛生上、たいへんいい。
まさしく、“筆記療法”だ!
自分の本音を話せる友人が周囲にいないのなら、日常生活の不満や不安について描くことがストレスの解消に役立つ。
上司に面と向って言いたかったが立場上言えなかったことがあるのなら、書いてみよう!
困った人に対するクレームを書きとめよう。
住まいについて問題を抱えているのなら、それを文章で表現しよう。
書くという行為は、心の中に溜まっているネガティブな感情を吐き出すのに役立つ。
ただし、書き終えたなら、その問題を実際に解決することを心がけよう。
自分が抱えている問題について書くことで、貴重な洞察が得られるかもしれない。
書くためには自分の思いを整理する必要がある。
が、それによって、問題に対する洞察力が深まるからだ。
心の中に浮かんだことを書き留めるだけで気分が良くなる人もいる。
書くだけで問題が解決できるとは限らないが、理解しやすくなることは間違いない。
自分の思いを文章として眺めると、思考がより明晰になるからだ。
心の中の問題を書き出すことによって、ストレスを解消し、問題を明確にして解決しやすく出来る。
Fri , 1 Dec 2006 |
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