ひとりごと(WVSM戦!優勝!) 

バックナンバー
2005年7月〜12月 2006年1月〜3月 2006年4月〜6月 2006年7月〜8月24日

今日は昼過ぎにDOCKが帰ってきた!
サン嬉しそうだね!
 
今日も素晴らしく良い天気。
NONNA様とジェイとサンとMちゃんで伊勢丹へ!
たっぷり買い物もして、サンはキッズコーナーで大はしゃぎ。
 
ジェイの買い物のときはサンはじーっと良い子に待っていた。
で、帰ってきて、早明戦スタート!
ジェイとMちゃん10分見ていたが、スヤスヤ。(笑)
 
サンは良い子にトーマスを鑑賞。
もろもろ遊んで、チャット。
夕飯食べて、風呂に入り、チャット。
DOCKの膝から離れないでたいへん(笑)
しかも、なんか、超興奮気味。
その後、就寝。
 
こんな良い天気の中、WVSMへゴー!
国立に行ったのは3年ぶり。
やっぱ良い感じ!良い雰囲気!
しかも、勝利!ブラボー!
優勝!おめでとー!
羽田までK山とN辺と美味中華食して解散。
正月も頑張って! 
 
『悪口』
周囲に、他人の批判をしたり悪口を言ったりするのを楽しんでいる人がいないだろうか?
たいてい、そういう人がいるはずだ。
 
かれらは、それを様々な理由でしているように見える。
相手を驚かせることが目的の人もいれば、楽しませたり笑わせたりすることが目的の人もいる。
 
本人はおそらく自覚していないだろうが、この種の言動は、問題を抱えているのは自身であることを世間に公表するようなものだ。
問題とは、たとえば、自尊心が低いことや不安を抱えていることだ。
こういう人は知らず知らずのうちに、
“他人がどれだけ悪いかを指摘すれば、自分が相対的に良く見える・・・。”
と考えているはず。
 
だから、他人の弱点や欠点を捜し求めようとする度合いによって、その人の自信の無さを推測することが出来るのだ。
他人の批判をしたり悪口を言ったりすると、そうしている間だけは他人の欠点に意識を向けることによって自分の不安を和らげることが出来るかもしれない。
だが、その効果はあまり長くは続かない。
批判や悪口が終われば、自尊心は途端に元のレベルに低下するからだ。
 
他人の批判をしたり悪口を言ったりするのは、低い自尊心に原因がある。
したがって、問題を解決するには、自尊心を高めるために常に努力をする以外にない。
自尊心の高い人は、他人の批判をして時間を浪費せず、その時間を有効に利用して建設的なことが出来る。
人の悪口を言うのは、自尊心が低いから。
自尊心を高める努力をして、時間を建設的に使おう!

Sun , 3 Dec 2006

前を読む

戻る

Topに戻る


童謡



[PR]≪占い奇跡の恋愛術≫初回無料:幸せな結婚へ導きます。本格結婚鑑定