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ひとりごと(リトミック!生誕R様!) バックナンバー |
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R様!生誕記念!
おめでとー!
朝からMちゃんはニコニコ。
超早朝からみんなで起床。T野・・・。(笑)
サンも遅くに起きてきて、行動開始。
朝食を食べると、リトミックへゴー!
ちょっとはやるけど、そんなにやらないなぁ。
サンは“せんせい!”が好きみたい。
とても良い印象があるみたい。
その後、そこでクリスマス会!
プレゼント交換をして、懐かしい!
サンはクリスマスツリーをゲット。
楽しそうに遊んでいた。
リトミックを終えるとココルルへ。
久しぶりだね。
サンはココルルの玩具を満喫して遊んでいた。
ミーにお弁当を一生懸命作ってくれたりもした。
チーンしてちゃんと温めてくれた(笑)
そして、夕飯の用意が出来、食べ始めると・・・。
サンはバクバク物凄い勢いで食べてた。
箸を上手に使おうとするが、ほとんど持っているだけ。
左手が箸の代わりらしい。(笑)
食べ終わってみると、体中ご飯粒だらけ!
そのまま風呂に入り、就寝態勢。
なかなか寝なかったがちょっと早めに就寝。
『完璧・・・』
課題に取り組む時・・・。
どうでもいいような細かい部分にまでこだわる。
どれだけ頑張っても“まだ不十分だ”と感じる。
“完璧な答えがある”と信じている。
“自分は絶対に正しくなければならない”と感じることがある。
こんな傾向がないだろうか?
このような傾向があるのなら、完璧主義者だ。
完璧主義者とは、どれほど完璧に仕上げても、
“まだ不十分だ”と感じる人のことだ。
人はどうして完璧主義者になるのだろうか?
多くの場合、子供の頃に権威者から大人の基準で判定されたのが原因だ。
当然、そういう状況では、自分が最大限に努力してやったことでも“不十分”と判定される。
問題は、大人になってもその考え方を引きずってしまうことだ。
完璧主義者は、自分のしたことが周囲の人々には完璧のように思えても、自分では
“まだ不十分だ”と感じ続ける。
彼らの心の中に潜んでいる内なる批判者は、子供の頃の権威者に代わっているも自分を監視する。
しかし、物事をどこまで完璧にすれば完璧なのか?
完璧でなくても、
“これで十分”というのはどの程度なのか?
課題に取り掛かる前に、それを明確にしておこう。
完璧主義者は“まだ不十分だ”と自分を責め続ける。
完璧ではなく“これで十分”という程度を目指せば良い。
Wed , 6 Dec 2006 |
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