ひとりごと(リトミック!生誕R様!) 

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2005年7月〜12月 2006年1月〜3月 2006年4月〜6月 2006年7月〜8月24日

R様!生誕記念!
おめでとー!
朝からMちゃんはニコニコ。
超早朝からみんなで起床。T野・・・。(笑)
 
サンも遅くに起きてきて、行動開始。
朝食を食べると、リトミックへゴー!
ちょっとはやるけど、そんなにやらないなぁ。
 
サンは“せんせい!”が好きみたい。
とても良い印象があるみたい。
その後、そこでクリスマス会!
プレゼント交換をして、懐かしい!
 
サンはクリスマスツリーをゲット。
楽しそうに遊んでいた。
リトミックを終えるとココルルへ。
 
久しぶりだね。
サンはココルルの玩具を満喫して遊んでいた。
ミーにお弁当を一生懸命作ってくれたりもした。
チーンしてちゃんと温めてくれた(笑)
 
そして、夕飯の用意が出来、食べ始めると・・・。
サンはバクバク物凄い勢いで食べてた。
箸を上手に使おうとするが、ほとんど持っているだけ。
左手が箸の代わりらしい。(笑)
食べ終わってみると、体中ご飯粒だらけ!
 
そのまま風呂に入り、就寝態勢。
なかなか寝なかったがちょっと早めに就寝。 
 
『完璧・・・』
課題に取り組む時・・・。
どうでもいいような細かい部分にまでこだわる。
どれだけ頑張っても“まだ不十分だ”と感じる。
“完璧な答えがある”と信じている。
“自分は絶対に正しくなければならない”と感じることがある。
こんな傾向がないだろうか?
 
このような傾向があるのなら、完璧主義者だ。
完璧主義者とは、どれほど完璧に仕上げても、
“まだ不十分だ”と感じる人のことだ。
 
人はどうして完璧主義者になるのだろうか?
多くの場合、子供の頃に権威者から大人の基準で判定されたのが原因だ。
当然、そういう状況では、自分が最大限に努力してやったことでも“不十分”と判定される。
問題は、大人になってもその考え方を引きずってしまうことだ。
 
完璧主義者は、自分のしたことが周囲の人々には完璧のように思えても、自分では
“まだ不十分だ”と感じ続ける。
彼らの心の中に潜んでいる内なる批判者は、子供の頃の権威者に代わっているも自分を監視する。
 
しかし、物事をどこまで完璧にすれば完璧なのか?
完璧でなくても、
“これで十分”というのはどの程度なのか?
課題に取り掛かる前に、それを明確にしておこう。
完璧主義者は“まだ不十分だ”と自分を責め続ける。
完璧ではなく“これで十分”という程度を目指せば良い。

Wed , 6 Dec 2006

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