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ひとりごと(ココルルで充電!) バックナンバー |
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今日はゆっくり起床のココルル組。
サンが一番遅くに起きてきて・・・。
でも、一番元気なサン!(笑)
アンパンを抱きかかえて、その辺をウロチョロウロチョロ。
Mちゃんに自慢していた。
今日はサンは機嫌が良いみたいで、Mちゃんに遊び方を教えていた。
トーマス鑑賞も一緒にみていた。
なんだかんだゆっくり過ごしていて、いつの間にかおやつタイム。
サンはとっても嬉しそうに、ぶどうアイスをバクバク食べていた。
口の周りを紫色にしながら(笑)
夕飯をミーと一緒にバクバク。
ちょっと人見知り事件があったけどなんとかおさまった(笑)
一生懸命箸を使ってバクバク。
上手になったね。
スプーンを一度も使わなかった。
そして、3人一緒に風呂に!
久しぶり!
ニコニコお風呂につかっていた。
温まると、部屋でちょっと遊んで、就寝。
Mちゃんが夜中、久々に滅茶苦茶泣いた・・・。
『感謝』
自分の欲しいものが手に入らないと不満を感じることがよくある。
“人生は不公平だ”
と思うからだ。
そして、周囲を見渡すと、自分の持っていないものをもっている人たちがいつことに気づき、
“自分は損をしている”
と感じるのだ。
この問題には完璧な解決法がある。
それは、感謝の気持ちを持つことだ。
ゆったりすわって自分の周囲を見渡そう。
ほとんどの人は便利ですばらしいものに囲まれて暮らしている。
なのに、その生活にすっかり慣れてしまっているので、取り替える必要が生じないかぎり、そのことについて真剣に考えないのである。
心の中で感謝すべきことをリストアップすると良い。
家庭・家族・友人・衣服・食料・健康・仕事から始めて、暮らしを便利にしてくれているものについて一つずつ考えてみよう。
誰もがそれを持っているわけではないから、もし自分がそれを持っているのなら、そのことに感謝すべきだ。
感謝の対象は、必ずしも有形のものとは限らない。
どこにいようと、周囲を見渡せば感謝の対象が必ず見つかるはずだ。
雄大な夕日、うららかな一日など・・・。
いくらでもある。
感謝の気持ちを常に抱くことを心がければ、所有物の多い少ないに関わらず、自分がいかに恵まれているかが実感できるはずだ。
自分の周囲の有形無形のものに目を向け、それらに恵まれていることに感謝すれば、人生への不満は消える。
自分が多くのものを持っていることに感謝する。
Thu , 7 Dec 2006 |
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