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ひとりごと(祝開所!プール&毛蟹SUGAちゃん!) バックナンバー |
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今日はなんかちょっと寒い・・・。
風邪引かないように気をつけないとね!
サンもMちゃんも楽しそうに朝食前の鑑賞タイム。
二人で仲良く見ていた。
サンがMちゃんを呼んで一緒にソファで見てるのがとっても印象的!
さー!今日はプールの日!
準備もして楽しそうにゴー!
Mちゃんを預けようとすると、サンが・・・。
託児所が楽しいらしく、楽しかったらしく、新幹線!
がしたかったみたい。
プールにも行きたくない!
ここで遊びたい!
って言っていたが、プールへ・・・。
行ってみると、楽しそうに!
ちょっとブクブクが出来たね。
Mちゃんを迎えに行って、速攻でデパートの中のトーマスへ!
レッツゴー!
Mちゃんは
《お母様と離れられてから、少し涙を見せられたMちゃん。スタッフに抱かれながら、少しするとボール遊びをしていたお友達が気になったようで、ジーット見つめ始め・・・。少し、ボール遊びにもチャレンジ!》
そのちょっとの合間にご飯をバクバク。
これは定番だね。
一時間くらいトーマス。
次に新幹線で遊ぼうとすると。・。・・。
クリスマスシーズン到来で新幹線線路が無くなっていた(笑)
テレビだけ鑑賞して嬉しそうにしていた。
ジェイはえみと深い深い話をして、時間を過ごしていた。
もう気付いたら4時半・・・。
ココルルに帰宅。
今日はSUGAちゃんが来訪する日。
毛蟹を持って来てくれて、一緒にバクバク。
きゅうりと海苔巻きをしてバクバク。
で、用事も終わり、遊んでもらって解散。
寝る前、サンは線路で遊んで、就寝。
11時くらいかな。
『比較』
小さいことに他の子供と比較されずに育った人はまずいない。
実際、ミーたちが良くなることを願っていた人たちは、ミーたちを他の優れた人と比較してきた。
比較は、親や教師といった権威者が好んで使う方法の一つだ。
どのような特徴を比較する時でも、模範例がいつも準備され
“あの子はお前よりも勉強が出来る”
“お前よりも素直だ”
といった台詞が使われた。
権威者の意図はミーたちを向上させることだったが、このような比較の仕方は最悪だ。
まず、“自分はダメな人間だ”
と言う気分にさせる。
次に、自分の能力に疑問を感じるようになり、劣等感の原因になる。
この二つの感情のために、ミーたちは惨めな気分でいっぱいになるのだ。
さらに悪いことに、権威者にこのようなやり方でしつけられた結果、比較する習慣が身についてしまった。
そのために、ミーたちはいつも自分を他の人たちと比較している。
服装や仕事、収入、家族、マイカー、運動能力など、ありとあらゆる特徴について、ミーたちは自分を周囲の人々と比べる。
自分より優れていない人と比較すると気分が良くなる。
その反対に、自分より優れている人と比較すると気分が悪くなる。
これで感情のバランスがとれるように思えるかもしれないが、そうではない。
自分を他の人たちと比較する習慣をやめよう。
他のあらゆる悪い週間と同じで、比較する習慣もやめることができる。
比較は惨めな感情を呼ぶ。
自分を人と比較する習慣はもう、やめよう!
Fri , 8 Dec 2006 |
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